た~ばこ~た~ばこ~
たっぷり~た~ばこ~
た~ばこ~ たばーこーたーっぷりた~ばこ~を吸~ってき~た~
ごんです。皆さんいかがお過ごしですか?
くーるぽこのツッコミ、左のほうの人の声がパペマペの声に似ているのは気のせい?
そう言えば最近見ないね。ウシとカエル。
今日のBGMは、これしかないでしょう。
大空のサウラビさんとこで、キューティーハニーの朝鮮語版を紹介していました。
ぶたかけ~♪ぶたかけ~♪
田代、田代、田代、ちゃんと亡命しろ~♪
(動画)
ttp://www.youtube.com/watch?v=fiV2z-QYZY4
これを聞きながら読んでいただくと、より一層おいしく頂けることと思います。
それにしても毎日暑い。湿度が高い!
通勤のために電車に乗るだけで、朝、汗でびしょびしょです。小学校のプールの授業の後、かばんに詰め込んでいたサポーターのように湿っているパンツ。それをトイレの個室でばたばた乾かしています。
まるで女子校の午後の授業のようです。
こんなときには、『ハルオの動く尻』でも見て心を安らかにするとしますか。
あ、ちがった。『千の昌夫の金隠し』だった。
『たけしの本当は怖い家庭の医学』で、冒頭に出てくる看護婦を見て、母親が「ベッキーだ」と言い張っていますが、どうなんでしょう。

色違いで数人。


こいつは誰だ?

エスカレーターを「高速」にする理由
つくばエクスプレス秋葉原駅をはじめ、最近、ときどき見かけるようになった「高速エスカレーター」。
その秋葉原駅の場合など、普通の速度のものと並行して動いているのだが、実際に乗ってみると、隣の「普通」に乗ってる人をぐいぐい追い抜いていき、確かに速い。
では、そもそもなぜ高速が増えているのか。
以前、「エレベーターの積載量」取材でご登場いただいた三菱電機株式会社の広報担当・泉さんに聞いてみると、こんな答えが。
「皆さん誤解されてますが、『高速エスカレーター』というものはないんですよ」
え!? どういうことですか!?
「高速エスカレーターというものを新たに入れているわけではなく、インバーターで可変速のシステムになっているので、その設定を速くしているというだけなんです」
エスカレーターの速度は建築基準法で、勾配が8度~30度未満の場合、分速45メートル以下、勾配が30度~35度以下の場合、分速30メートル以下と決まっているのだとか。
法律の範囲でOKなら、全部速いほうがいい気もするが、一般的には分速30メートルが多く、「高速」設定をしている場所でも、たいてい通常速度と二本だてにしている。その理由は、
「若い人は急いで行きたいでしょうけど、あまり速いと、足がついていけなくて年配の方が転ぶなどの危険性もありますから、全部速くしちゃうわけにはいかないんですよ」と泉さん。
この速度は、設置場所、つまり駅やデパートなど、「運用側」が設定しているのだとか。
(田幸和歌子)
田幸さんです。
最近大阪駅もどんどんきれいに工事して行ってるんで、エスカレーターもきれいなのがたくさん付きました。
あれって、人が乗ってないときはゆっくり動いてますよね。
でも、分速80メートルのくだりはこわいかも。
女芸人、「もう片方」が気になってくる法則
ちょっと前のピン芸人のお笑いブームなどとは別に、じりじりと地道に活躍の幅を広げているコンビやトリオの女芸人たち。
売れてる彼女らに共通して言えるのは、最初目に飛び込んでくる見た目のインパクトがあるほうより、次第に「もう片方」のほうが気になってくるということだ。
たとえば、森三中。最初はまず「インパクト」担当の大島美幸がいちばんオイシイところを担当していた。でも、徐々に知名度・露出度があがり、よくよく見ると、実は「あれ? もう片方のほうが、なんかすごくない?」と気づく瞬間がある。
結局、両方強烈でないとダメってこと? いや、違う。売れてる女芸人たちの共通点は、
「計算できる出オチ担当+予測不能の天然キャラ」の組み合わせではないだろうか。
(田幸和歌子)
た、田幸さん・・・・・

その相方って話で。
前田耕陽&海原ともこがダブル再婚!
2006年 8月17日 (木) 06:13
元「男闘呼組」で俳優の前田耕陽(38)と姉妹漫才コンビ「海原やすよ・ともこ」の海原ともこ(34)が16日、大阪市内の区役所に婚姻届を提出した。関西ローカル番組の「なるトモ!」(月~金曜、前9・55)で共演し、約1年間の交際を実らせゴールイン。お互い再婚。17日も同番組にそろって出演する。
「なるトモ!」の木曜日のパネリストを務めている2人は、昨年9月から交際をスタート。東京に住む前田と大阪に住むともこは、遠距離恋愛を乗り越え、結婚にたどり着いた。
前田は交際中、電話でたびたび「オレと結婚したら幸せになれる」とアプローチ。本格的なプロポーズも電話だったようで「僕の子供をつくってください。(男闘呼組のメンバーで6人の子供を持つ)高橋和也に負けないくらい…」と直訴。ともこは「そりゃ、無理やわ」と突っ込みながらも快諾したという。
15日深夜にお祝いのパーティーを開催し、日付が変わって前田の誕生日となった16日の午前1時ごろ、2人で大阪市内の区役所に婚姻届を提出。挙式・披露宴は未定で、新婚旅行の予定もない。現在、大阪市内で新居を探している。
前田は03年に女優の中村由真(36)と離婚。ともこも同年に制作会社ディレクターと離婚したバツイチ同士だ。
「耕陽さん」「ともこ」と呼び合っているといい、前田は「一緒にいると優しい気持ちになれる。おばかなところもかわいい」とデレデレ。ともこも「男らしいところにひかれました」とのろけている。昨年12月にオリックスの宮本大輔投手(24)と結婚したともこの妹やすよ(30)は「家族が増えてうれしい」と祝福。
ふーん。
太陽系の惑星、一気に3個増か 国際天文学連合が新定義
太陽系の惑星がこれまでの9個から一気に3個増え、12個になる可能性がでてきた。チェコ・プラハで開催中の国際天文学連合(IAU)総会で16日、惑星の新定義が提案されたためだ。
太陽系で惑星と認定されたのは1930年発見の第9惑星・冥王星が最後だが、米観測チームが昨夏に冥王星より大きい「第10惑星(2003UB313)」の発見を発表するなど、近年、新天体の発見が相次ぎ、惑星の定義の見直しを迫られていた。

増える3個の候補は、第10惑星のほか、小惑星「セレス」と冥王星の衛星とされてきた「カロン」。新定義を承認するかどうかの採決は、現地時間24日午後の予定だ。
教科書は?占星術は? 惑星の新定義に反響続々
太陽系の惑星を今より3個増やそうという国際天文学連合(IAU)の惑星定義委員会の提案が、反響を呼んでいる。チェコ・プラハで開催中の総会で24日に予定される採決で、新しい定義はすんなり認められるのか。そこは天文学者たちにも見通せないという。
米メディアは新定義を大きく取り上げた。しかし、その関心は惑星が増えることではなく、冥王星が惑星の地位にとどまった点に集まっている。冥王星は従来の9惑星のうちで唯一、米国人が発見した惑星。しかも、今回の定義の見直しが、そもそも「冥王星は惑星か」という論争に端を発していたからだ。

「冥王星、当面は太陽系内での地位を維持」
ニューヨーク・タイムズ紙は、16日付朝刊1面でこう伝えた。
ワシントン・ポスト紙も同じく1面で「冥王星の新たな地位は『プルートン(冥王星型惑星)』の見通し」と報じた。
冥王星は1930年、米天文学者クライド・トンボーが発見した。このため、米国民は冥王星への愛着が強い。かつて冥王星を他の惑星と区別して展示したプラネタリウムに、全米の児童から抗議が殺到する「事件」が起こったほどだ。
だが、冥王星は月より小さく、しかも軌道が他の8惑星の共通軌道面から大きくはずれ、傾いている。このため「冥王星は惑星か」という議論が常につきまとってきた。
新定義では、米観測グループが昨夏に「第10惑星」と発表した「2003UB313」と、従来は冥王星の衛星とされていた「カロン」、これまで小惑星と分類されていた「セレス(ケレス)」が惑星の仲間に加わる。
その上で、「プルートン(冥王星型惑星)」という特別なグループを新設。冥王星、カロン、「第10惑星」の三つをこのグループに分類した。
カロンを衛星から惑星に「昇格」させた点などについて「事態を混乱させる」といった批判も聞かれるものの、「冥王星を惑星と規定するほとんど唯一の方法」「すばらしい妥協だ」などと評価する専門家の声を、米メディアは伝えている。
一方、東京工業大の井田茂教授は「惑星形成の専門家で、冥王星を惑星と考える人はいない」と話す。「小天体が集まって一つに合体し、その軌道上で最大となった天体を惑星と見なしている」
日本惑星科学会会長の向井正・神戸大教授も「理論的には冥王星をはずした方がすっきりする」。しかし、「長い間惑星として教科書にも載っていて、はずすことの影響は大きい」といい、「新しい惑星がどんどん増えれば、もう一度議論し直す必要が出てくるかもしれない」と見る。
新定義が認められるとどんな影響が出るのか。
古来の占星術では、水、金、火、木、土の5惑星と太陽、月を合わせた七つを重視した。心理占星術研究家の鏡リュウジさんは「1781年に天王星が発見されたときは、市民革命が起きて人類の意識が変わって新しい星が必要になったと理屈づけをした」という。
いまや占星術の世界は一枚岩ではない。七つだけにこだわる守旧派から、何万個もの星をどんどん取り入れる改革派まで千差万別だ。「新定義をいち早く取り入れる人もいるでしょう」と鏡さんは予想する。
子供の頃、犬あっちいけーの『600こちら情報部』で、「しばらくの間、水金地火木土天冥海となります」と言ってたなぁ。冥王星だけが、太陽系(ソラー・システム)の他の惑星と違う平面上にいるんですね。
もともと冥王星自体が惑星の提議からすればおかしいのに、またもやアメリカがごり押しの予感。
名前だって、“冥王星”って、冥府への入り口になってるんだから、これ以上遠いところに変則軌道を回っている星を太陽系惑星と呼んでもいいものか。はなはだ疑問です。その上、火星と木星の間の小惑星帯の中のも惑星とするなんて、おかしくないですか?
> 占星術への影響
どうでもいい。
やわらか戦車が、フジテレビ「くるくるドカン」で紹介されましたね。
Flash動画はこちら
その影響で、ライブドアのサーバが落ちちゃったらしいです。いや~。一時にどっと押し寄せる人の怖さ。テレビで紹介された『ちょっと隠れた名店』の様な状況になっちゃってます。
ただいまライブドア・ネトアニが大変つながりにくい状況になっており
訪問者の方々には大変ご迷惑をおかけしております。
ライブドア辻さんからの報告によると、
フジテレビ「くるくるドカン」を観てくれた人たちが
それこそ津波のように押し寄せておりまして、
何やら盛大にサーバーダウンしているとのこと。
ライブドアは緊急用の巨神兵を常備していないので
押し寄せる人の波をサクっとなぎ払うわけにもいきません。
ただいま地道にサーバの復旧作業にあたっていますので
申し訳ありませんが少々お待ちください。
ネット人口って、もうものすごいんでしょうね(人ごと)。そう言えば、こんなニュースが。
mixi 9月14日に東証マザーズ上場
mixiなんですが、まず、
売上高 18億9300万円
経常利益 9億1200万円
純利益 5億7600万円
営業キャッシュフロー5億9400万円
となっていまして。
これは凄いですよ、奥さん。
まず、ベンチャー企業には、「売上10億円の壁」ってのがありまして、これを突破できるかどうかが、一つのその後の成長の目安になるわけですが、見事突破してます。
利益率も素晴らしい。売上高利益率26㌫という高収益ビジネス構造ですね。こんなに利益がでているとは思いませんでしたよ、あたしゃ。
また、利益の質もいいです。純利益の数字を営業キャッシュフローで割った数が1に近いほど、その利益の質はいいんですが、ほぼ1ですよね。いや、まったく素晴らしい。
ふーん。mixiには僕も参加していますが、なかなか面白いですよ。
セキセイインコのサークルに参加してます。画像をチェックする時なんか、もう、みんなかわいいの何のって。
そういう現在のネット事情を知らないと、こんなことになる。
オーマイニュースジャパン「炎上」の理由
8月28日の正式創刊するオーマイニュースジャパンの準備ブログが「炎上」後、迷走している。鳥越編集長は、炎上原因について『戦争を知らない若い世代が、経済発展した韓国に違和感を覚え、過去にあった差別意識を再生産した』(毎日新聞)とステレオタイプな理論を展開。正式版のPRとなるはずの市民記者の記事紹介には、読むに耐えない低レベルな記事やカルトとの関係が疑われる記事が並ぶ。「外」から見る限り、既存の市民メディアであるJANJANやライブドアPJとの違いは見えてこず、新しさはない。
炎上のきっかけとなったのはITメディアのインタビュー。『2ちゃんねる(2ch)やブログなど、発言の場はたくさんあるが』との岡田記者の問いかけに、鳥越氏は『2chはどちらかというと、ネガティブ情報の方が多い。人間の負の部分のはけ口だから、ゴミためとしてあっても仕方ない。オーマイニュースはゴミためでは困る。日本の社会を良くしたい。日本を変えるための1つの場にしたいという気持ちがある。オーマイニュースも、基本的にはブログとそう変わらない。ただブログは基本的には日記。内容は他愛もないことが多く、社会が変わるような発言は少ない。内容が事実である担保もなく、中身の確認はできない』と答えたことだ。
ネットの世界を少しでも知っていれば、このような発言が物議をかもすこと、さらには完全開放していたオーマイジャパンのコメント欄に書き込みが殺到するぐらいわかるはず。ネットのカルチャーを熟知し、JANJANや2ちゃんねるも追いかけている岡田記者は、「2ちゃんゴミだめ」発言を鳥越氏から引き出したとき、「これは話題になるな」と思っただろう。この発言は明らかに「ニュース」だったが、ネットの世界に疎い鳥越氏は自身の発言のニュース性、重要性を全く理解してなかったと見られる。
実は、個人的には鳥越発言は、話題づくりなのではないかと思っていた。韓国発のメディアである以上、現状ではある種のレッテルや偏見は避けられないことを考えれば、逆手にとってその手の話題をあえて取り上げ、注目を集めるという作戦だ。しかし、『匿名掲示板とか、ブログの存在を全く否定する気はない。彼らはそこで遊んでいればいいし、楽しんでいればいい』(ファクタ阿部重夫編集長ブログ)と連発しているところを見ると「素」の発言なのだろう。
コメント欄は、鳥越氏の言うところの無責任なものも多かったが、編集部が紹介した市民記者の記事中に宗教・カルトの関係しているような記述があったことを疑問視するコメントへや編集方針への質問などもあった。それらにまともに対応もせず、「差別意識が原因」とレッテルをはってしまえば、良識的なユーザーが離れていっても仕方がないところだ(表象的な事象だけを捉えてレッテルをはってしまうことこそ、避けなければならないはず)。『もう完全にネット社会を啓蒙する市民記者様と2ちゃんねらという狭い対立構図でしか眺められないんだろうな、鳥越一味は。』(7月20日)とその後の展開を予想するコメントがあるが、予想通りになりそうだ。
コメントを市民記者登録者に限った8月1日からは、反戦や部落問題などといった論調が力を持ち始め、コメント欄は、いわゆるプロ市民の方々の「交流の場」となっている。このまま行くと、オーマイジャパンはネット版週間金曜日のようなものになるだろう。それはそれで、ありかもしれないが、幅広い支持は得られない。別に、週間金曜日を読めばいいし、わざわざ市民記者というコンセプトを打ち出して新しいメディアを立ち上げるまでもない。
このような状態になってしまっているのは、編集長と編集部のネットリテラシーの低さ、戦略のなさ、そして編集部員の意識にあると考えられる。
ネット音痴ぶりは、炎上のトリガーとその対応でも明らかで、たぶんほとんどの編集部員がブログやSNSをやったこともないのだろう。少しばかり本を読んだり、人から話を聞いたところで、既存メディア的な発想はなかなか変わらない。そしてなによりも、オーマイジャパンの市民記者による記事の紹介の仕方を見ていると、多くの市民が既に自分のメディアを持っているというパラダイムのシフトに全く気づいていないという可能性が高い。鳥越氏がブログをあれだけ見下した発言をしていながら、あのような低レベルな市民記者の記事を並べているのは、別にオーマイジャパンに書かなくても、ブログで書けばいいという状況を理解していないからなのだろう。
そもそも、オーマイニュースは市民記者による、市民記者のメディアのはず。にもかかわらず、市民記者の記事が低レベルなまま放置されているのはなぜか。もしかしたら、編集部員たちは市民記者の記事を、新聞の「読者投稿」ぐらいにしか思っていないのかもしれない。本当に市民のメディアなのであれば、話題が集まる小泉首相の靖国神社参拝問題で、市民記者のさまざまな意見を紹介すればよいはず。それも韓国の市民の反応も紹介できるという他にない特徴も持っているわけだ。にもかかわらず、記者が現場で取材するという手法をとったところを見ると、そのような発想がないのだろう。
オーマイニュースのコンセプトにおける、主役は誰なのか考え直す必要がある。結局のところ、自分たちが既存メディアで発言できなかった問題を抱えて、「オーマイニュースなら書ける」と考えた記者が集まって、反戦、基地問題などを書きたがっていて、市民記者は二の次といったのが現状なのであれば、新しいメディア、そして何よりも「市民皆が記者」は実現しない。既存メディアの劣化版を作ったところで、意味はないのだ。スタッフの数、質、取材網、資金面を考えれば勝つことは難しい。オーマイニュースが目指すところは、そこではないはずだ。
鳥越さんって、けっこう先見の明がある人なのかと思ってたけど、田原総一郎と変わらないんですね。がっかり。
もうすっかり話題にも登らなくなった話で・・・
「摂理」絶倫教祖 女性信者と1対100SEX

韓国の宗教団体「摂理」の鄭明析(チョン・ミョンソク)教祖(61)=強姦容疑で韓国が国際手配、逃亡=が、女性信者に性的暴行をしたとされる問題で10日、鄭教祖が女性信者100人を相手に「1対100SEX」を繰り広げていたなど、その異常性癖の実態が明らかになった。また、被害に遭った元信者の日本人女性が取材に応じ、一部報道で“広告塔”と名指しされた少女漫画家・一条ゆかりさんが、別の有名少女漫画家によって勧誘されていたことを明かした。
「摂理」問題を語る際、よく耳にする“グループセックス”という言葉。脱会信者の支援活動をしている関係者によると、グループセックスには最大100人の女性信者が参加。「1列に並ばせて、後ろから攻めたりする」(関係者)という。もちろん、男性は鄭教祖1人だけ。時間は最長で5、6時間にも及ぶという。
単純計算すると、女性1人との性行為にかける時間は約3分間。小学生まで暴行していたことが明らかになっている同教祖の、異常な“絶倫”ぶりが明らかになった形だ。
“プレー場所”は韓国、中国など各地に点在する拠点の地下にある巨大風呂。関係者は「韓国の自宅と、ある山の洞穴につながる通路に、巨大な風呂付きの部屋がある。湯船で水泳ができるほどの広さ」と説明。タイル一面には女性の裸の絵が。何を意味するかは不明だが、現役のセックスパートナーをかたどった銅像もあるという。
「頭の中にはセックスのことしかない。時と場所を選ばない」(関係者)という鄭容疑者。食事中でも隣にいる女性の性器に手を突っ込んだまま、食べ続けるという。リンゴなどの果物を女性の性器に入れて食べることも。関係者は同教祖について、「ド変態」と吐き捨てる。
さらに関係者らが頭を悩ませている問題は、鄭教祖が性的に“S(サド)”ということだ。処女の女性に執着。「苦痛を与えながら、その苦しんでいるところを喜んで見ている」(関係者)という。地下の部屋には女性を拷問する道具があり、なかには、男性の性器に似せた剣のような棒も。
なぜ、こうした“ド変態”教祖のもとに、女性たちが集まってくるのか。「(教祖には)独特の愛きょうがあるんです」と話す元信者。関係者は絶妙な“女性配給システム”について、「女性信者が年をとってくると、会わなくなる。そのため、(年配の信者らは)自分の体ではなくて、若い女性を発掘し調達して、喜んでもらおうとするんです」と説明した。

「5千円しかない」と値切る、中3少女買春の医師逮捕
茨城県警鹿嶋署は15日、同県日立市かみあい町、クリニック院長、容疑者(39)を児童買春・児童ポルノ禁止法違反(児童買春)の疑いで逮捕した。
調べによると、容疑者は6月29日、携帯電話の出会い系サイトの掲示板で知り合った鹿嶋市内の中学3年の少女(14)が18歳未満と知りながら、同県神栖市内のホテルでみだらな行為をした疑い。
少女は偽名で、掲示板に「15歳。3万円で交際相手を募集している」などと掲載していたが、容疑者は「金がない」と、5000円しか渡さなかった。
少女が「大変なことをしてしまった」と両親に話し、同署に相談。少女が和田容疑者の乗用車のナンバーを覚えていたことから発覚した。
> 3万円で交際相手を募集している」などと掲載して
値切られたから告げ口。3万もらってたら言わなかったろうね。
自分で値段を設定して掲示板に掲載している時点でおかしいだろう。そんなバカ雌ガキが、「大変なことをしてしまった」などと思うはずが無いじゃん。
中学臨時教員を逮捕、四国盗撮の旅 靴先に小型カメラ
阿波踊り見物の浴衣姿の女性の下半身を盗撮したとして、徳島県警阿南署は16日、広島県世羅町西上原、中学校臨時教員栗見晋爾容疑者(43)を県迷惑行為防止条例違反容疑で逮捕した。同署は、靴先に小型カメラを仕込み、9~12日の高知・よさこい祭り、12~15日の徳島・阿波踊りを盗撮して渡り歩いていたとみている。
調べでは、栗見容疑者は16日午前0時ごろ、JR牟岐線の普通列車内で、浴衣姿の女子大生2人(いずれも18歳)を足元から盗撮した疑い。乗客の男性が女性の動きに合わせて足先を動かす栗見容疑者を不審に思って問いつめ、警察官に引き渡したという。
仕込んだカメラは8ミリビデオにコードでつながっており、録画していたらしい。同署では常習性があるとみている。
> 阿波踊りを盗撮して渡り歩いていたとみている。
♪カメラを履いた渡り鳥(笑)
違うアワオドリでも撮っとけ!

有名マジシャンが若返りの泉を発見?
[マイアミ 15日 ロイター] 自由の女神を消してみせた男は、もうすぐ顔の見苦しいたるみやシワで同じ事をすると言い出すかもしれない。
マジックの名手デビッド・カッパーフィールドは、彼が最近5000万ドル(約58億円)で購入した南バハマの4つの小さい島で「不老の泉」を見つけたと言っている。
彼が所有する島のひとつ、ミュシャ島は1週間あたりの使用料が30万ドル(約3493万円)のプライベート・リゾートになっており、その他の島々は白砂のビーチでくつろぐセレブたちを詮索好きの視線から守る緩衝装置として機能している。
彼はまだ多くを語らないが、壮大なトリックで人を楽しませることで有名なこの男は、自分の島には永遠の若さを与える伝説的な水があると主張している。それも本気で。
「私は本当の超常現象を発見しました」と、彼はロイターの電話取材に応じて語った。
「枯れ葉を持ってこの水に触れさせると、完全に生き返るのです……死にそうな虫も水に触れると、飛び立つでしょう。驚くべきものです。非常に、非常にエキサイティングです」
来月、50歳になるカッパーフィールドは、この水の人間への効果を調べるため生物学者と地質学者を雇ったそうだが、そこで泳ぐのに客を招いたり水を飲んだりはまだしていないとのことだ。
ここは、『カッパの島』と呼ばれるでしょう。
でも、「間違って、泉を消してしまいました」と言わないようにね。
ソニー製電池すべて調査へ 米製品安全委
2006年08月16日12時21分
米パソコン(PC)最大手のデルがソニー製の内蔵電池について過熱・発火の恐れがあるとして、約410万個の内蔵電池をリコール(回収・無料交換)し始めた問題で、米消費者製品安全委員会は15日までにPC用電池の安全性に関する調査を本格化させた。ソニー製のPC向けリチウムイオン電池すべてを対象に、デル社以外のPCでも過熱・発火の危険性がないかどうか調べる方針だ。
デルは昨年12月からソニー製電池を搭載したパソコンの過熱・発火が6件あったことを委員会に報告し、「発火の可能性はまれ」としながらも14日から計約410万個の内蔵電池の回収・交換作業に乗り出した。委員会関係者はソニー製電池が他社のPCにも搭載されていることに注目し、同様のトラブルが起きる恐れがないかどうか調べるという。リチウムイオン電池は携帯電話や音楽プレーヤーなど用途が広く、関連製品の安全性が改めて調査される可能性もある。
委員会の調査対象を「ソニー製すべての電池を視野に入れている」と伝えたロイター通信によると、米ヒューレット・パッカードや米アップルコンピュータ、中国レノボもソニー製内蔵電池を使用。米国では15日、車内に置いていたPCが発火して小型トラックが燃えたという持ち主が、車両の前で炎上の模様を語る映像も放映され、情報家電では過去最大というリコール作業のテンポも速まっているという。
リチウム電池に関する過熱などの報告例は、デル社以外のメーカーや携帯電話なども含め、03~05年に339件あったという。航空機内で発火するケースも問題化しており、当局はリチウムイオン電池を大量に空輸する際の規制強化も検討していると伝えられている。PCの機能向上が内蔵電池の負担増につながっている側面も指摘されており、電池メーカーだけでなくPC業界としての取り組み改善を促す声が強い。
法則が発動して火病。
路上の汚物攻撃にご用心……集団スリ事件
[ベルリン 14日 ロイター] ドイツの警察は、うしろから人に向かって糞便を投げつけ、次に汚物を片付けるのを手伝うふりをして7500ユーロ(およそ111万円)を盗んだ集団スリを捜索中だ。
ドイツ中央の街ギーセンの警察によると、被害者の男性は休日開けに銀行から8000ユーロを引き出したところ、首のうしろを人間の糞便で打たれたと言っているそうだ。
警察の声明文の説明では、「その後すぐに、ふたりの大柄な女性がうしろから彼に近づいて、誰かが上のほうから通りに向かって排便しているのを見たと主張した」とのこと。
そして、ふたりの女性は持っていたペーパータオルで男性の衣服から汚物を拭き取りはじめた。そのうちすぐに3人目の男性が加わった。彼もペーパータオルを持っていた。
被害を受けた男性は、いやな臭いのするズボンをクリーニングに持って行ったときになってはじめて、7500ユーロがお尻のポケットから奪われているのに気がついたそうだ。
糞便を投げつける、スリ。
造船人でしょう。

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