
紀子様、ご懐妊おめでとうございます。
男の子だったらいいなぁ。
小泉君、慎重にしなさいよ。
[産経新聞]
秋篠宮妃紀子さま、第3子ご懐妊
秋篠宮妃紀子さま(39)が懐妊されたことが7日分かった。宮内庁関係者によると、妊娠約6週間で、今年9月か10月にご出産の予定という。秋篠宮さま(40)と紀子さまにとっては長女、眞子(まこ)さま(14)、二女、佳子(かこ)さま(11)に続く3人目のお子さまになる。天皇、皇后両陛下にとっては、皇太子家の長女、愛子さま(4)に続く4人目の孫となられる。
男子が誕生されると、皇室では1965年の秋篠宮さま以来41年ぶり。皇位継承順位は皇太子さま、秋篠宮さまに続く第3位。今国会にも法案が提出される予定の皇室典範改正の論議にも影響しそうだ。
[読売新聞]
コウノトリほほ笑む、歌会始に夫婦で詠まれ1か月
列島を皇室の明るいニュースが駆け巡った。
7日、判明した秋篠宮妃紀子さま(39)の第3子ご懐妊。先月の「歌会始の儀」で、秋篠宮ご夫妻は「笑み」というお題で、コウノトリの放鳥式に出席した際の気持ちを、そろって詠まれた。その約1か月後、コウノトリが運んできたかのような朗報に、親交の深い人たちは「元気なお子さまを」などと祝福の言葉を寄せ、「静かに見守ってほしい」と気遣った。
こういう各新聞の“おめでたいこと”という論調とは違い、朝日新聞だけ論調が違っています。
[朝日新聞]
「男女で大違い」ご懐妊、宮内庁も驚き
「皇室典範がどうなるかって、そんなこと、まったくわかりません」
「紀子さま懐妊」の知らせに、今国会での皇室典範改正案成立に向けて準備に動いていた宮内庁幹部らには驚きと戸惑いが広がった。
皇室典範改正が急がれる背景には療養中の皇太子妃雅子さま(42)への重圧を軽減したいという思いもある。三笠宮寛仁親王家の長女彬子さま(24)らが結婚適齢期に差し掛かり、秋篠宮家の長女眞子さま(14)も皇籍離脱可能な15歳に近づいているため、女性皇族を皇室にとどめる手だてを早めに講じなければいけないという事情もあった。
このため、「衆院選で大勝し安定した小泉内閣で着地させるべきだ」との意見が強まっていた。
一方、皇位継承の大原則を変えることになる典範改正に踏み切ることを懸念する幹部もいる。
皇太子ご夫妻に関して「敬宮愛子さまに弟妹がほしいとの希望があるのでは」「急速な典範改正論議にとまどいがあるのでは」との声も伝わってきた。また、最近は雑誌の対談などで寛仁さまが正面から反対の意向を表明するなど、予想以上に反対・慎重論が強まり、無理押しすれば、国民世論や皇室内に深い亀裂を生みかねないと苦慮する状況となっていた。
生まれてくる子供の性別によって、皇室をとりまく環境は大きく変わる。一般的には、超音波検査で、妊娠20週前後で胎児の性の特徴が映るためにわかる。早ければ16週ごろでわかるが、遅いと28週ぐらいまでずれ込むという。
皇太子ご夫妻の場合、愛子さま誕生の際に事前に性別を調べたり、知らされたりしないよう要請していたという。
ある幹部は言う。「男子か女子かで大違い。どうなっちゃうのか……」
おいおい。まずは一言、
おめでとうございますと
言えよ!朝日新聞!
なにが“不安だ、不安だ”って、BAD NEWSなのかよ!
女系天皇で推せると思っていたのがここにきて紀子様のご懐妊でもしかしたら、男の子が産まれると大変だと不安に思っているのは、反日政策推進機関の、ほかでもない
アカピ自体じゃないの?
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