« 上海帰りのリル | トップページ | 三日月形の犬をもとめて »

ティコ・ティコ

2006, 03, 12 日曜日

cocolog_error春ですねぇ。
雨は降ってますが、春です。間違いないです。
こうやって言葉を紡げるのも、親指シフトのおかげです。
ありがたいことです。

今日もぐちゅぐちゅニュースなど。

東京で50年代CM大量発見 ダイハツ「ミゼット」など

ほ、欲しい!

すごい!POPステーション

欲しくない!




大地震まであと40秒! いったい何ができるか

昨年7月、東京で十数年ぶりに震度5の地震があった。以来、職場から自宅へ徒歩で戻るための帰宅マップなど、防災グッズが売れているという。阪神、中越などの大きな地震の記憶も新しい。もはや他人事ではない。

ところで、気象庁などでは一昨年から「緊急地震速報」というシステムを試験運用している。地震の大きな揺れが来る直前に、エレベータを最寄階に停止させたり、「地震が来るよ」と音声で知らせたりするもの。大きな揺れは震源地から周囲へ少しゆっくり伝わるので、その時間差を利用している。例えば東海地震が発生した場合、名古屋では大揺れの25秒前に、東京では40秒前に「地震が来るよ」という情報が得られるという。一部、一般家庭での試験運用も始まっているようだ。

40秒、長くもあり短くもあり。入浴中と睡眠中はかなり厳しい感じなので、システムの有無にかかわらず日頃から対策しておいた方がよさそう。例えば、懐中電灯は必ず枕元に置くとか。入浴中はどうしたらいいんだろう? 切に感じました。

この間災害時帰宅支援マップ買いました。

何年か前の夜にちょっと大きく揺れて、店の男の子に「揺れたね!」とメールしたら、「うんこしてました」と返ってきました。


「おととい」と「おとつい」、あなたはどっち派?

「おとつい」が転じた言葉が「おととい」だということがわかってきた。

日本の言語は同心円状に拡がっているという話を聞きました。
スマステ4だったかな?
京都を中心に、でんでんむし かたつむり まいまい など変化していく。

米マイクロソフト、新携帯端末「オリガミ」の内容を発表

米ソフトウエア大手マイクロソフトは9日、新型携帯端末プロジェクト「オリガミ」の内容を明らかにした。サイズは大きめの文庫本と同じぐらいで、ノート型パソコンと携帯情報端末の中間の位置付けになるという。
7インチのタッチスクリーンを採用し、本体重量1キロ以下となるこの新型携帯端末は、米インテルのマイクロプロセッサーを搭載し、基本ソフト(OS)はウィンドウズXPタブレットPCエディションの改良版となる。

ぶーん。

2a4d1d59

c9768a20

52c917ea





↓登録してみました。面白かったとか、ふう~んとか思ったらクリックしていただけると嬉しいです。

RSSにも対応しています。Firefoxなら、標準で使えますが、IEでもブックマークとかしてもらえたら嬉しいな。

1:06:56 日記・コラム・つぶやき, 親指シフト | |

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/83711/9047514

この記事へのトラックバック一覧です: ティコ・ティコ:

コメント

コメントを書く