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チャイニーズ フード

2006, 03, 25 土曜日

060320_2025今日は、電気記念日です。

昨日のことなんですが、製本をするときに、背表紙の所を製本テープで補強するのですが、違う色のものも欲しいな、と紀伊国屋梅田に行こうとしていました。
大阪駅から地下に降りて梅田に行く途中、ヨドバシカメラの入り口が目に入りました。
「そう言えば、上の階に文房具も置いてたな。でも、まさかこんなもん置いてないだろうな・・」と思いながら上の階に行ってみると・・・・

あるじゃないですか!

それも、紀伊国屋よりも品揃えが多い!すごいぞ!ヨドバシカメラ!
4色買ってきました。
ポイントで買えたし。よかったよかった。

で、今日。
あぶないあぶない。『たかじんのそこまで言って委員会』を見逃すところでした。
いや~。相変わらず田嶋ババァが電波飛ばしまくってましたね。『嫌韓流』の話題の頃から、あんまり喋らなくなったけど。

割りばしにも課税 中国、12年ぶり消費税見直し

消費税って・・・・もう中国って共産主義を放棄したんでしょうか?


中国軍事力に「不透明部分」 外交青書で初めて言及

 外務省の06年版「外交青書」の内容が22日、明らかになった。国防費が18年連続で2ケタ増を記録するなど軍備増強を続ける中国について「国防費の増額や軍事力の近代化において、なお不透明な部分がある」と指摘した。防衛庁の防衛白書は従来、中国国防費の透明性が十分でないと指摘してきたが、外交青書で言及するのは初めて。

 小泉首相の靖国神社参拝で中国が反発していることについては「個別分野の意見の相違が日中関係全体の発展の支障にならないように、真剣な対話を通じて解決するべきだ」とした。一方で、中国の経済発展は「日本の将来にとって『好機』を提供するもの」として歓迎。東シナ海のガス田開発についても「共同開発の可能性も視野に入れつつ、対話を通じた解決をめざす」と言及した。

害務省、やっとスタートライン。

中共にとって反日は、崩壊しそうになっている中華帝国を何とかつなぎ止めているご飯のようなもんですからね。
遠慮はいりません。
叩き潰して下さい。




フラッシュメモリー特許の損賠訴訟、東芝が勝訴

 携帯電話などに使用されているフラッシュメモリー(データ記憶装置)の特許を侵害されたとして、東芝(東京都港区)が韓国の半導体メーカー「ハイニックス半導体」の日本法人に約2億9000万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決が24日、東京地裁であった。
 問題になったのは、東芝が開発した「NAND型」と呼ばれるフラッシュメモリーの回路や構造に関する三つの特許。東芝によると、同社とハイニックスは、特許を相互に利用する契約を結んでいたが、契約期限が切れた2002年末以降、契約更新をしないまま、フラッシュメモリーの製造販売を行ったため、提訴した。

NHK特集で、かつて東芝の社員がこっそり韓国に行って技術を教えていたといっていました。だとすれば、今の韓国の半導体事業の成功は東芝のおかげであり、日本のおかげでしょう。
それなのに卑怯なことをし続けるのは、かの国の民族性です。
東京地裁で勝訴したからといって、姦国がそれに応ずるとは思えないんですけど?


NHK番組改変・説明「出向いたことに」 担当者が証言

 NHKの番組が01年、放送直前に改変された問題で、取材対象の市民団体とNHKなどが争っている訴訟の口頭弁論が22日、東京高裁で開かれ、当時のチーフプロデューサー・永田浩三氏が証人として出廷した。朝日新聞の記事などで番組への政治家の関与が指摘された後の昨年1月、NHK幹部らが対応を話し合った際、放送前に安倍晋三衆院議員に会った経緯について「呼びつけられたのでなく、こちらから出向いたことにしよう」とのやりとりがあったと証言した。話し合いに参加した上司から聞いた内容として明らかにした。

 NHKは、放送前に安倍氏に番組内容を説明したことについて昨年1月、「呼び出されたのではなく、事業計画の事前説明のために出向いた」と説明していた。

 問題になっているのは、旧日本軍による性暴力を民間人が裁く「女性国際戦犯法廷」を取り上げた番組。
 永田氏の証言によると、「出向いた」とすることは、松尾武・元放送総局長と、国会対策担当だった野島直樹・元総合企画室担当局長との間で決まり、永田氏は、その場にいた上司から直接聞いたという。「NHKの公式見解と違い、衝撃的な内容だった。本当なのかなあと思った。(NHKは)真実は何か、世間に説明するべきだ」と述べた。

 また永田氏は、番組改変の過程で、伊東律子・番組制作局長(当時)の部屋に呼ばれたと言及。伊東氏は、歴史教科書問題に取り組む議員グループの著書に載った名簿を示し、中川昭一衆院議員の名前を指さしながら「言ってきているのは、この人たちよ」と話したという。

 永田氏は、慰安婦や加害兵士の証言が、「信憑性(しんぴょうせい)が疑わしい」との理由で放送直前に削られたことについて「つらい経験をされた方の言葉について疑うのはあり得ないと思っている」と声を詰まらせた。改変に抵抗できなかったことについて「悔いが残る。5年前に戻りたい」とも述べた。

 NHK広報局の話 伊東元局長は、中川氏の名を指して「言ってきているのはこの人たちよ」というやりとりをした記憶はない、と話している。昨年1月の話し合いは、朝日新聞の記事掲載などを受けて、松尾元放送総局長が当時の事情を記者会見で説明すべきかどうかを話し合ったもの。話し合いに野島元担当局長は参加していない。

 松尾氏は朝日新聞の取材に対し、永田氏が証言した野島氏とのやりとりについて「そうした事実は全くない。その席に野島氏は出ていないからだ」と語った。「ほかのメンバーとの間でも口裏合わせのような話は一切なかった」と述べた。

あれ?また言ってることがちがってない?やっぱり“呼びつけられた”と言っておこうってこと?

> つらい経験をされた方の言葉について
> 疑うのはあり得ないと思っている

この発言が一番バカ。

アカピクオリティ、健在。


人権条例停止条例案、委員会で採択 鳥取
人権条例停止条例が可決、成立 鳥取県議会

 鳥取県が全国に先駆けて制定した人権救済条例の施行を凍結する停止条例案が23日、同県議会の総務警察常任委員会で採択された。24日の本会議で可決、成立する見込み。「人権侵害の定義があいまい」などと批判を受けた人権救済条例は全面改正に向けて、仕切り直されることになった。

 人権救済条例は差別や虐待、中傷などの行為に対して罰則規定を設けているが、「表現の自由が制限される恐れがある」などと批判が相次いでいた。

 停止条例は、人権救済条例の見直しに際し期限を切らず、弁護士らの協力が得られるような改正ができるまで、救済条例の施行を停止する。見直し作業は、県が設置する検討委員会で来月にも始まる。

そうそう。やっと“人権保護法案”が危険であることを認識したか。


県少年補導条例案、奈良県議会で可決

 少年の非行行為を規定して補導のための根拠を明確にする全国初の「県少年補導に関する条例案」が、奈良県議会本会議で24日、可決された。反対する声もある中、県は今年7月1日の施行に向けて準備を進める。

 同条例は、これまで法的にあいまいだった街頭での補導の対象や手続きを明らかにして、少年非行防止に役立てようとするもので、飲酒・喫煙や深夜徘徊(はいかい)など、28項目にわたって不良行為を定めている。
 また、たばこなど非行行為のもとと見なされる所有物の一時預かりや、警察署での少年の一時保護なども規定されている。県警は「取り締まりではなく少年の健全育成が目的」とし、「補導に対してはこれまで規定がなかった。法的根拠を定めることで、今後は少年に対して補導される行為が具体的に分かることになり、少年の利益につながる」という内容の見解を示した。

 一方で、この条例案に対して日本弁護士連合会、近畿弁護士会連合会、奈良弁護士会が、少年の権利を侵害するなどとして相次いで反対を表明している。

やっとできましたか。というか、当たり前。子供が夜中に意味無く徘徊することを注意できない事の方がおかしい。補導をすることが今まで法的根拠がなかったことの方が驚き。

> 護士会が、少年の権利を侵害するなどとして

ハァ?

子供に権利なんて無いです。子供には義務のみあります。
それは、勉強をし、場合によっては働き、社会に出るための資質を身に付けることが最大目的です。「やることないから」「ヒマだから」「なんとなく」「オトコにナンパしてもらうため」

どの口がそんな事を言ってるんだ?第一、親は何をしてるんだよ。親の金で遊び歩いてる生産性の無いただのガキ。はっきり言って将来的にも日本に必要ないですから、この国から出て行ってください。

日教組も!

060320_2010





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22:01:51 経済・政治・国際 | |

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» 奈良県少年補導に関する条例成立(1) [kitanoのアレ]
2006年3月24日、県議会本会議において、自民・公明の賛成多数で「奈良県少年補導に関する条例案」は可決成立しました。奈良県には「警察の権限拡大で非行が防止できるのか」と全国から強い批判が寄せられていました。 奈良県少年補導に関する条例の制定により、少年の「有害図書類を所持する行為」や「インターネットを利用し有害サイトを閲覧する行為」や「無断外泊」などの犯罪とまではいえない行為は「不良行為」とみなされ、不良行為少年を発見した奈良県民は少年に「やめろ!」と注意する条例上の義務が発生することになりま... [続きを読む]

受信: 2006.03.30 13:00

» 奈良県少年補導に関する条例成立(3) [kitanoのアレ]
奈良県議会議員の発言いろいろ。   ■日本共産党奈良県委員会 http://www3.kcn.ne.jp/~jcpnara/ 少年補導に関する条例の可決にあたっての声明 http://www3.kcn.ne.jp/~jcpnara/seisaku/kodomo/syounenhodoujyourei.html 2006年3月24日                            日本共産党奈良県会議員団 本日の奈良県議会において「奈良県少年補導に関する条例」が賛成多数(賛成35、反対9)... [続きを読む]

受信: 2006.03.30 13:05

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