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緑の陽だまり

2005, 10, 12 水曜日

mri_philipsいやぁ、行ってきましたよ。ドックに。
何回やっても慣れないですね。内視鏡検査。もっと楽にできないもんかなぁ。

でも、入れ代わり立ち代わり若い看護婦さんにサービスしてもらってると、ある意味他人に言っても恥ずかしくない昼の有料サービス・・・

腹部エコーの係の看護婦さんが背がちっちゃくて可愛かった。検査の後、丁寧に腹の上を拭いてくれて、ちょっと気持ちよかった(むふふ・・・)。
考えたら、温かいタオルでお腹を拭いてもらうなんて、幼稚園ぐらいのときに母親に拭いてもらった以来じゃないかなぁ。
でも検査の前にズボンとパンツをちんこの上までずり下げられた。
「あっ!それ以上下げないで!」





一通り検診が終わって、最後の問診のときに、先生が直腸診をするときに看護婦さんが「下げさせていただきます」って、おしりからパンツをずりっ!て。
考えたら看護婦さんも大変ですね。他人のケツを出したり、直腸診のあとその看護婦さんがぬるま湯で他人の汚れた肛門を洗うなんて、義務感が強くなければできませんよ。

僕の後には若い女の人の番だったけど、同じようにケツをつるんと剥かれたんでしょうね。

病院についてですが、できれば、家の近所にああいう総合病院ができないかなぁ。内科や外科だけでなく、脳神経外科、整形外科や、心療内科など。なんとなく体がしんどいんだけど・・・って病院に行って、「それなら○○の先生にも見てもらおう」って、その病院の中でいろんな専門分野の先生の意見を聞くことができ、総合的に判断できる。
それって、すんごく便利だし、安心できると思う。
だから、これからも何かあったら、今日の病院に行くつもり。


ふと思ったこと。
病院の機械って、いくらぐらいするんでしょう?

「MRIの機械が新しくなったんですよ。だから、前より短い時間で検査できるようになったんです」
看護婦さんからそういわれました。

確かに、以前はMRIの機械にGEのマークが付いていたと思うのですが、今日見た真新しいMRIは、PHILIPSのロゴが大きく書かれていました。

この右上の写真のやつです。

第一印象は・・・

コーヒーメーカー?

やっぱり病院経営って儲かるのかな?
医療保険や、病院の価格自由化など、今いろいろ言われていますが、単純に自由化するだけで解決するとは思えません。人の命に関わる事でもありますし、熟考を要します。


みどりヶ丘ってど・こ・だ・ろ・な~
しーんさつされるに良いところ~
あのねのね~
あのねのね~

「先生、たらだがだるくて、昼間でもずーっと眠いし、腸の具合もおかしいし、全然多食じゃないのに腹回りはどんどん太くなってくるし、肺活量も減って、息が苦しいんです」

「肥満です」

一番最初に見つかった~





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0:05:00 健康 | |

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