« 相合傘 | トップページ | 月夜に気をつけて! »

虹の出来る訳

2005, 08, 23 火曜日

kumada_youko01関係会社の会議室で打ち合わせをしました。
受付の女の子が熊田曜子に似たカワイイ娘でした。
なんか性格良さそう。

でも僕、女の子を見る目無いそうですから。

理系のための恋愛論ってのがありまして、
【第 1回】今現在、好きな女の人はいますか?
【第 2回】「知らない」ことを恋に活かす方法
【第 3回】出会いのチャンスをつかむには?
【第 4回】ぼくは理想が高いんです
【第 5回】気になる人と話すとき
【第 6回】初めてのデートの心構え
【第 7回】人を見かけで判断する!?
【第 8回】女の子がはっきり言わない言葉の裏側
【第 9回】ムダは決してムダにはならない!?
【第10回】今のまま、仕事ひと筋でいい!?

うーむ。なんかこの中に出てくる女の人たちって、いわゆる70~80年代の“真面目な”女の人ばっかりをイメージしてしまいます。“マトモな”というか・・・
今どきの(特に若い)女の子はこんなもんじゃないんじゃないでしょうか?(良く知らないけど)
第10回までさらさらと読んで、みょ~に、小学校の時に妹の『なかよし』を読んで「ほゃっ」とした気分と同じ気持ちになりました。一生懸命、「理系のあなたはこれこれしかじか・・」といろんな例を挙げてお姉様が教育してくださっているのですが、そのなかの登場人物が(もちろんテーマがテーマだけになのかもしれませんが)、まともな女の子←→ヘンな男の人、の対比のようで。
うまく言えないけど、第一「恋愛上手な、自分も傷つかないおしゃれな恋愛達人」の女の人を、あなたは好きになりますか?ってこと。

もっと酷く言うと、弓月光の『虐げられた奴隷の醜い男と性格の悪い美女』の構図が思い浮かんでしまうのは、

僕の性格がゆがんでいるからですよね!

それでも
蛯原友里


岩佐真悠子

の違いがわからない。

ずっと同一人物だと思っていました。ふむ。


〝ギロチン〟の発明者がギロチンで処刑された(事実ではない)という俗説と、ジョギングの提唱者がジョギング中に心臓発作を起こして死んだというのは嘘のような本当の話を、今日ネットで見て
( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェーヘェーヘェー

俺の話を聞け
どうやらロック歌手のようです。

解決済みの戦後保障に関する法案を民主党などに呼びかけ

> それはともかく、民主党には絶対に投票しない。
同意します。

アスベスト被害がなんちゃら言われています。
そりゃあもう昔から使われマクリでしたよ。

僕なんかも昔ダスキンのシロアリ駆除で床下に潜ったときなんか、アスベストじゃないけど床下のガラス繊維が背中や腕に刺さって今でも取れません。目の奥に入っている可能性もあります(本人バカだから気づかない)。
でも昔は『許可・認可』されてたんだから、今さら言っても正直始まらないと思うのですが・・・・

・・・と半分思ってました。
ところが、これから先解体される家からどんどんアスベストが空中に飛散すると言うではないですか。
それは大変です。

もちろんすでにたくさんの方がお亡くなりになっています。その方経ちにはもうしわれないのですが、それを教訓にし、その方たちの犠牲を踏まえた上でこれ以上の被害を出さないように全力を尽くすべき。

蚊が飛んでたんですよ。
で、蚊取り線香を点けました。

蚊取り線香の徳用版がありますよね。缶になっているヤツ。
その缶のふたを裏返してそこに火のついた線香をおくのですが・・・

「あ!これってアスベストじゃ・・・?」

どうなんでしょ?

山の方に上がっていくと、無人の家屋がちらほらあったりします。
その壁にも使われていないか・・・・?

後始末には、莫大なコストがかかりそうです。

でも、なんとかできる!そう思いましょう。
かつて公害大国だった日本が、まあここまで持ち直したんですから。
まだまだきれいになっていないところはあるけれど、時間をかけてきれいにしていきましょう。

ここよりまだましなんだから。

道頓堀川、もっときれいにならないかな?年末までに

・・・って検索してたら、道頓堀のヘドロから死後十数年の男性死体こんな記事が。
『地元の商店街では「85年Vのときの虎キチが18年ぶり優勝のお祭り騒ぎで、いてもたってもいられず出てきたのでは?」との声も。』

おいおい!怖いって!

0:05:00 社会 | |

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/83711/5589878

この記事へのトラックバック一覧です: 虹の出来る訳:

コメント

コメントを書く