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たいようてかてか

2005, 07, 22 金曜日

ugo_taiyou山岡白竹堂という会社があります。
このあいだマイカルに寄ったとき、デザイン扇子が飾ってあったのです。
その中で、「なんでやねん!!」とか「んな アホな!」というのがあって、いいなぁ。欲しいなぁと思ってしまいました。

仕事場では毎日的外れなTeam経済成長-6%の暑さ我慢大会が続いています。
前にも書いたように、机の上にはミニ扇風機がありますが、打ち合わせなどで他のところに行ったときにはやっぱり暑いです。
そこで「なんでやねん!!
って扇子であおぎながら仕事してたら、かっこいいと思いませんか・・・・?


思わないって。

都会での昼間の陽射しは、アスファルトやコンクリートブロックに反射して、さながら電子レンジの中にいるようです。ビルの屋上や舗道脇などに、もっと大量の植樹が必要です。
太陽光の吸収と、光合成によるCO2の分解。いいことづくめです。

いっそのこと、アスファルトをすべてはがして、もちろんコンクリートタイルもとっぱらって、屋久島のような盛りの状態に戻してみては?ほっとけば腐海になってしまいそうですが、管理が出来た森の状態をめざすのです。

夏涼しく、冬暖かい。虫も鳥もともだち。

なんか書いててとってもよさげなんですけど、自分だけですか・・・?


それでも会社がバカで、オフィスの中で効率的に体を冷やす方法を考えてみました。
人間は、首、手首、足首に大きな血管が流れています(あとふとももの裏側とか)。
そのうち、足首に巻き付けたゴムパイプに冷水を流す。

ashi_mizu

すると、体全体がクールダウンする。
冬は冬で温水を流せば・・・・
広い事務所全体の空気を冷やしたり温めたりするよりは効率的だと思うんですけど、どうでしょう?特に冬は空気があったかい(暑い)と、ぼーっとしてしまいます。
名付けて、

足首ヒエヒエマッシーンα。

え?その冷水はどこから持ってくるんだって?
ええとコンプレッサーで・・・ゴニョゴニョ

とりあえず、水着で仕事するのが一番いいかもしれませんね。
冷え冷えマッシーンのチューブも丈夫にしておかないと、水が吹き出したりして。
それはそれで気分転換のアトラクションに・・・

satou_hiroko02


ロンドンでテロのニュース。またやられちゃいましたね。
イギリスぐらい警備を厳しくしているところでもこんなに簡単にどかんどかんやられるんだから、東京なんて、赤子の手をひねるも同然でしょうね。

東京の国会議事堂前の駅が、なんであんなに地下深いところにあるのか。
ちゃんとした理由があると言うことですが、一般には知られていません。
いや、知らされていません。
さあ、みんなで考えよー!

0:05:00 季節 | |

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