« ラブ・ショック・ナイト | トップページ | とまどうペリカン »

兄弟仁義

2005, 06, 01 水曜日

前の戦争で共に戦ったのに、なんでこんなに日本を悪く言えるんだろう?
日本人の側からすれば、

日中韓の学者が共同編集、教科書副読本を同時出版

 日本、中国、韓国の歴史学者らが共同編集した東アジア近現代史の子ども向け副教材「未来をひらく歴史」(高文研)が3カ国同時に出版され、東京都内で29日、記念のシンポジウムがあった。各国の計約50人が参加する「日中韓3国共通歴史教材委員会」の執筆で、3カ国の学者が対等に編集に携わる近現代史の本は珍しいという。

 シンポジウムで、日本委員会委員長を務めた大日方純夫・早大教授は「各国の若者に読んでもらい、新しい東アジアの未来を開く懸け橋になってほしい」と話した。

 同会は、01年の中学校歴史教科書の採択の際に中韓両国が反発したことを受けて02年3月に発足。中学生を対象にした共通の副教材を目標に東京、北京、ソウルで10回の国際会議を重ねた。

 テーマごとに3カ国の学者が分担して執筆。19世紀に欧米列強の干渉が始まる前の各国の様子からひもとき、日本による中韓両国の侵略にページを割く。「慰安婦」や靖国神社参拝、歴史教科書などの問題も詳述している。

 6月2日から全国の書店で発売される。

何のことはない、中韓両国の言いなりのもんじゃないか。
ばかばかしい。

>日本による中韓両国の侵略にページを割く。「慰安婦」や靖国神社参拝、
>歴史教科書などの問題も詳述している。

あ~あ。期待して損しちゃった・・・・

ウ・ソンビン
寒流ブームももうそろそろ下火ですね。

0:05:00 経済・政治・国際 | |

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/83711/4343813

この記事へのトラックバック一覧です: 兄弟仁義:

コメント

コメントを書く