« ■情熱★熱風▽セレナーデ | トップページ | ■昼間の公園で »

■果たしてウィルスを流行らせているのは誰になるのか

2004, 08, 03 火曜日

新しいWindows Updateのパッチの理由。
「悪意のあるウィルスに感染すると、勝手にアカウントが作成され、そこから情報が盗まれたり削除されたりする」

アンチウィルスソフトは入っているし、パーソナルファイヤーアォールも機能しているはず。アップデートもかけてるし・・・
コンパネのユーザーアカウントを見てみると・・・

!!!!!!

ASP.NET Machine Accountっていうなんかわけわからんのがいる!

あわててネット検索する。

NET Framework 1.1 をインストールすると、ASPNET という名前の隠しローカル ユーザー アカウントが作成されます。ASPNET ローカル ユーザー アカウントは隠しアカウントですが、Windows の起動時に、ASPNET ローカル ユーザー アカウントが追加のユーザー アカウントとして扱われます。そのため、ようこそ 画面が表示され、ユーザー名をクリックするよう要求されます。

なぁんだ、マイクロソフトの仕業かぁって、おい!勝手に人のマシンに断りもなくアカウント作っていいのかよ!確かにWindows OSは所有権ではなく使用権をお金払って買っているわけだけど、このマシンは物理的に俺のだぞ!勝手なことすんな!

0:00:00 パソコン・インターネット | |

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/83711/3370189

この記事へのトラックバック一覧です: ■果たしてウィルスを流行らせているのは誰になるのか:

コメント

コメントを書く