« ■探偵つながり | トップページ | ■恐怖のエアコン »

■反日という国家政策

2004, 08, 07 土曜日

中国でのサポーターの日本バッシング。
やらせとけ。

テレビで放送される反日野郎はみんな10代後半から20代までだということに留意。
つまり中国の学校でそう言う教育を受けてきた人間ばかりだ。

毎日/TBS系、朝日系と読売/日テレ系は微妙に伝え方が違う。
いわゆる左翼系マスコミは「中国人が怒ってるぞ!靖国になんか行くからだ!」とでも言わんばかりの放送内容で、読売は「騒いでいるのはいつものように一部で、多くは冷静、もしくは日本を応援してくれる人間も居る」と言う。

今までは、マスコミは公正な報道をしろ!とばかり思っていたが、ここに来てちょっと考えを変えた。つまり、マスコミは自分の立場を明確にしろ!と言うこと。
左翼・日本転覆目的団体からは毎日・朝日のように伝えるだろうし、右翼・国粋からは産経のように言うだろう。

複数メディアをいろいろ見て情報の妥当性を自分で考えろってことだね。

とらえかたは自分次第。捉えたいように捉えればいい。
事実と真実は違うし、自分がどう考えるかだ。

うむ。一皮むけたな。
もっと違うところが剥けなくちゃだめなんだが・・・
手伝ってくれる女の子募集。

0:00:00 経済・政治・国際 | |

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/83711/3370185

この記事へのトラックバック一覧です: ■反日という国家政策:

コメント

コメントを書く