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■時の流れ

2004, 03, 01 月曜日

知り合いの掲示板に、“起承転結は男性原理で、女性なら起承承承承承承承承承転転転転転転承承承承転転転承承承転転結結結結結結で、これはオルガスムス曲線と同じである”旨を書いた。どこで聞いたかうろ覚えだけど、確か鴻上の本の中に上野千鶴子さんの本の内容として書いてあったような・・・?

何でもかんでも劇的な“転”があって急転直下のいわゆる“ドラマティック”は、男性の気持ちらしいですね。って決めつけてもどうなんだか。
最近は男の子も女の子も(ある程度の年齢の人は別として)中性化されつつあるから。これも日教組の陰謀かもしれないけど、男の子は女性化、女の子は男性化が着々と進みつつある。
もともと“イジメ”は極めて女性的な要素である。
“仲間外れ”“村八分”はあっても、積極的に疎外者を攻撃するのは集団を組んで少数をいじめる女性要素のハズ。これは皆さんさんも小学生や中学生の時の女子の行動を思い出せば納得できることとだろう。

ちなみにうるう年は4年に1回1日増やし、
100年に1回は増やすことをやめ、
さらに400年に1回はやっぱりふやす。
これを繰り返す。

参考:
http://www.astroarts.co.jp/news/1999/03/990325NAO246/index-j.shtml

太陰暦の方が優れていたと言う人もいたという・・
ちなみに、明治五年、日本で太陰暦から太陽暦に変わったときに、12/3が翌年1/1になったが、その時の12月の公務員の給料はいくらだったでしょう?
答え・給料はもらえなかった。へぇ~へぇ~
トリビアに出そうかな。

0:01:00 心と体 | |

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