« ■朝から書く日記 | トップページ | ■綿矢りさのささやき。 »

■世界に一つだけの芥子の花

2004, 01, 15 木曜日

仕事ってなんだろう。

それはある仕事にとっては、がむしゃらに人にアタックして売り上げを奪い取ること?
それはある仕事にとっては誰もやらないしんどい仕事を変わりにやって給料をもらうこと?
それはある人にとってはその人だけの特殊な技能で社会に貢献すること?

それはサラリーマンにとっては、毎日会社に通うこと?

目的を考えなくては、毎日つらいしんどいだけで終わってしまう。
確かに毎日つらくてしんどい。それが仕事だ。
楽して金が入るなら、それは仕事ではない。道楽か博打だ。

しかしそのしんどさの中に、何かしら感じるものが無ければダメだ。
そうでなければ仕事を変わればいい。

自分の事を、もっと高くから見つめよう。

世界に一つだけの花は槙原敬之が作詞作曲だったんだね・・

0:00:00 仕事 | |

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/83711/3370401

この記事へのトラックバック一覧です: ■世界に一つだけの芥子の花:

コメント

コメントを書く