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■賀来千香子が泣いてるぞ

2003, 08, 25 月曜日

キチガイ殺人魔、宅間のボケがまたとんでもないことを言っている。

以前、「大変申し訳ありませんでした。死んでお詫びをしたいと思います」との言葉をマスコミに出した。

しかし、世間の風向きが自分につらく当たると見るや、瞬く間に本性をあらわにした。
「もっとブスブス殺したらよかった。朝1時間目が始まる前ならもっと殺せた。幼稚園児なら30人は殺せた。私立の金持ちの子供を殺せばよかった」とほざいとる。

これが本音だ。
以前の言葉は、弁護士に諭されたただの大ウソだったことがはっきりした。

キチガイはキチガイである。

「俺がこんなになったのは、親のせいや。遺伝子によってこんな性格になったのも、父親と母親のせい。」
社会のせいだということも言っているが、キチガイ運動大好き左寄り人権団体はどう思うのか。
今までどんな極悪人でも、「彼が犯罪に走ったのは、この社会のせいです」と免罪することだけが生きがいの共産党系運動家、なんとか言えよ。おまえらの意見を代弁する代表的サンプルが出てきたぞ。大喜びしろ。

今、こういう幼稚な宅間が世間にどんどん増殖していることはまず間違いない。
甘やかされ、わがままを言えば全部聞いてくれる親ばかり。

昨日も、今日も、電車の中やデパートで小さい子供がわがまま言い放題。
ええかげんにせえや。言うこときかんかったらバチーンと殴らんかい。アホか。

自分一人のわがままを周りに聞かせることが当たり前だと思って大きくなっていく。
今15歳以下では約30%ぐらい(根拠なし)だと思う。

何回も言っているが、もう一度言っておく。

精神病とか、先天的な障害者には罪はない。
一生懸命生きようとしている人も多い。

しかし!

他人に害を与えるキチガイは、さっさと処分すべし。
特に上記の宅間は、公開で貼り付けにし、道ゆく人に貝殻でひとかけらづつ肉を削り取らせて殺すべし。
それでも!親の恨みは消えはすまい。

追伸

埼玉のキチガイ拉致監禁チンピラ崩れ男とコーマンズボズボ病気持ち可能性120%の性病まき散らし16歳逃亡のすえ逮捕女の事件、日テレで「埼玉県、熊谷警察署前の、熊谷さん」と、警察署と同じ名前のレポーターを使うなって。
笑わせたいんか。

0:00:00 社会 | |

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