« ■あじゃぱー天国 | トップページ | ■ヤリ逃げ、ではなくヤラせ逃げの少女たち »

■スタンドの発想

2003, 07, 15 火曜日

図書館から借りているローダンシリーズで、「パラスプリンター」の巻、
これって、初刊昭和60年だけど、電流や電波が流れていれば、それと一緒に長距離を移動できるミュータントが登場する。
作者はK・H・シェール先生だけど、これを読んで、荒木飛呂彦のジョジョのスタンドを思い浮かべてしまった。
はっきり言って、荒木さんはこれからヒントを得たのでは?
しかしドイツで原作が書かれたのは1960年代なんだけど、
つくづくシェール先生は偉大だなぁ。

話変わるけど、例の「市中引き回し」の発言とやらで左翼キチガイマスコミにさんざ報道されたあの鴻池さん、自分のHPに激励メールがもんのすごい数届いているらしい。
あたりまえだ。
相変わらず共産党系(だとおもう)のやつからの嫌がらせメールもあるらしいが、
比率で言うと、5:1で支持派が多かった。
驚くのは、あの左寄りTBSのニュースの森でこのことが報道されたことだ。

頑張れ。正義は必ず人の心を打つ。

0:00:00 日記・コラム・つぶやき | |

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/83711/3361799

この記事へのトラックバック一覧です: ■スタンドの発想:

コメント

コメントを書く