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■オンナのにおい

2003, 06, 22 日曜日

帰りに特急列車に乗った。
並んでいるときは何の気なしだったが、列車が止まると、『女性専用列車』のピンクのステッカー。確かに車内は女の人ばっかりだったみたいだ。停まる直前に四人ほどで乗っていた女子高生の一人と目があった。
平日に女性専用だから、日曜はかまわないんだろう、と乗ったがやはり女の人ばかり。隣の車両に行こうと見てみたが、もういっぱいで、しかたなく席に腰を下ろした。

走り出したら、やっぱり女臭かった。オンナのにおいがプンプン。
香水ではなく化粧品の匂いの集合体だろう。とっても体に悪い空気だと思う。
化粧品製造工場の人が体に不具合を起こしたり、流産したりするのと同じ毒素が充満しているのだ。その毒の塊を、毎日毎日オンナは顔に塗りたくっている。
早くから化粧をし始めたオンナは30代から皮膚がボロボロになってくる。
ガングロや茶髪キンキンにしていた女子高生の中には、皮膚病やシミつきの肌になり、ハゲが増えているという。
自業自得である。頭悪いキチガイオンナの中には「これはマスコミとそれを規制しなかった日本政府の責任だ」と訴訟を起こすかもしれない(いや、まじで)。

オンナの匂いに囲まれているのは最初は悪い気はしないけど、もし毎日女性で満員の中に一人男で通勤するようなことがあったら、一週間で体を壊してしまいそうな気がする。

でも車内広告がみんな宝塚だったのはなんでだろお

きょうもここを押す。

0:00:00 心と体 | |

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